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平成28年12月、当事務所に高橋洋徳弁護士が入所しました。
平成28年11月、当事務所の井手大展弁護士が執筆及び編集協力した「遺言書・遺産分割協議書等 条項例集」が出版されました。
平成28年11月、当事務所の中谷健二弁護士が編集協力した「遺言書・遺産分割協議書等 条項例集」が出版されました。
平成28年10月、当事務所の井手大展弁護士が執筆(共著)した「お墓にまつわる法律実務」が出版されました。
平成28年10月、当事務所が執筆した「実務シリーズ No.186 こんなときどうする?社長の法律相談Q30」が出版されました。
平成28年5月18日、当事務所OBの大森三起子弁護士が、プラザイーストにおいて「『夫婦をやめたくなった時』〜離婚に伴う法的知識・手続きについて学びます〜」というテーマで講演(さいたま市男女共同参画推進センター主催)をしました。
平成28年4月、当事務所所長である小林元治弁護士が東京弁護士会会長及び日本弁護士連合会副会長に就任しました。
平成27年12月、当事務所に井手上祐希弁護士が入所しました。
平成27年11月、当事務所の井手大展弁護士が相続に関する記事を執筆した「税務弘報(2015年12月号)」が出版されました。
【不動産法務】温泉付別荘地の管理会社に温泉権が認められた事例
平成27年10月、採用の募集は締め切りました。
平成27年8月、当事務所の中谷健二弁護士が相続に関する記事を執筆した「税務弘報(2015年9月号)」が出版されました。
平成27年7月、日弁連のひまわり求人求職ナビに採用情報を載せました。
【刑事事件】私は医師です。数ヶ月前,飲食店で他の客から因縁をつけられて小競り合いになり,暴行事件で逮捕されてしまいました。直ぐに釈放されましたが,後日検察官に呼び出されて略式による罰金処分となりました。検察官には,正式起訴(公判請求)ではないから医師免許には傷がつかないと言われたのですが,大丈夫でしょうか。
【交通事故】交通事故により後遺障害が残りましたが,減収がありません。この場合,逸失利益は認められないのでしょうか。
【不動産法務】マンション管理組合で理事をしているのですが,大規模修繕工事を実施したところ,一部の組合員から,大規模修繕工事に関する書類一式の公表を議題とする臨時総会の開催を要求する旨の通知を受けました。どのように対応すれば良いでしょうか。
【不動産法務】マンション管理組合で理事をしているのですが,一部の組合員から,管理組合が作成・保管する組合員名簿の閲覧や謄写(複写)を求める仮処分の申立てを裁判所に提起されました。どのように対応すれば良いでしょうか。
【不動産法務】マンション管理組合で理事をしているのですが,一部の組合員から総会の議事録の閲覧や謄写(複写)を求める請求を受けました。どのように対応すれば良いでしょうか。
平成27年5月、当事務所の井手大展弁護士が相続に関する記事を執筆した「税務弘報(2015年6月号)」が出版されました。
平成27年4月23日、当事務所OBの大森三起子弁護士が、プラザイーストにおいて「『結婚の曲がり角で考える』〜私らしい決断をするために〜」というテーマで講演(さいたま市男女共同参画推進センター主催)をしました。
【倒産事件】早期に事業再生が実現した事案
平成27年2月20日、当事務所の井手大展弁護士が執筆(共著)した「離婚・離縁事件実務マニュアル(第3版)」が出版されました。
平成27年2月5日、当事務所の中谷健二弁護士が相続に関する記事を執筆した「税務弘報(2015年3月号)」が出版されました。
平成26年12月、当事務所に武井祥弁護士が入所しました。
平成26年11月15日、当事務所OBの大森三起子弁護士が、川越市医師会館において「地域における市民後見人の役割」というテーマで講演をしました。
平成26年10月15日、当事務所の井手大展弁護士が執筆(共著)した「法律家のための税法[民法編](新訂第七版)」が出版されました。
平成26年6月20日、当事務所の小林元治弁護士が事務局長を務める民事司法を利用しやすくする懇談会が共催する司法シンポジウム・プレシンポジウム「いま司法は国民の期待にこたえているか 〜我が国の民事司法の現状と課題〜」が開催されました。
平成26年2月7日、当事務所の井手大展弁護士が執筆(共著)した「ガイドブック民事保全の実務」が出版されました。
平成26年1月11日、当事務所OBの大森三起子弁護士が、全国権利擁護支援ネットワーク主催の「権利擁護フォーラム inかわごえ」において、パネリストを務めました。
平成25年12月、当事務所に中谷健二弁護士、押谷祐基弁護士が入所しました。
平成25年11月5日、当事務所の井手大展弁護士が消費税に関する記事を執筆した「税務弘報(2013年12月号)」が出版されました。
平成25年8月31日、当事務所OBの大森三起子弁護士が、狭山市社会福祉会館において「成年後見制度と遺言」(平成25年度さやま成年後見センター講演会)の講義を行いました。
平成25年6月29日、当事務所の小林元治弁護士が事務局長を務める民事司法を利用しやすくする懇談会において、中間報告書が公表されました。
平成25年2月26日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「平成24年度市民後見人養成講座(基礎編)」(飯能市社会福祉協議会主催)において「家族法・財産法」の講義を行いました。
平成25年2月20日、当事務所の井手大展弁護士が執筆(共著)した「Q&Aでわかる民事執行の実務」が出版されました。
【会社法務】著作権侵害
【会社法務】新規の取引先と契約書を締結することになったのですが、契約書のどの条項をどのように確認すれば良いのかポイントが分かりません。どうすればよいでしょうか。
【会社法務】会社経営の効率化のため、自社独自の顧客管理システムのプログラム開発を業者に発注しました。ところが、当初予定していた仕様を変更しなければならなかったということで、追加で費用を請求されてしまいました。この費用は支払わなければならないのでしょうか。また、追加請求はおかしいとして中途解約した場合、既に製作されたプログラムの著作権はユーザーとベンダーのどちらに帰属するのでしょうか。
【不動産法務】賃料を滞納している賃借人に早期に退去してもらった事例
【不動産法務】敷金返還請求が認められた事例
【不動産法務】賃借人が行方不明で音信不通になってしまった場合、部屋の荷物を処分して、新しく賃借人を募集してしまって良いでしょうか。
【不動産法務】賃借人(テナント)が破産してしまった場合、どのように対応すれば良いですか。
【不動産法務】現在、所有しているマンションを賃借人に貸していますが、将来的に建替えを検討しています。そこで、現在の賃貸借契約を定期借家契約に切り替えることができるでしょうか。
【労働関係法務】元従業員から未払い残業代を請求された事例
【労働関係法務】違法な退職強要及び転籍命令による慰謝料等の支払いが認められた事例
【相続・遺言】遺言無効と遺留分
【刑事事件】痴漢冤罪事件で逮捕・勾留された被疑者が不起訴となった事例
【刑事事件】懲役刑の受刑者が、病気を理由に刑の執行停止を受けて釈放された事例
平成25年1月26日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「平成24年度市民後見人養成講座(基礎編)」(飯能市社会福祉協議会主催)において「成年後見制度各論」の講義をします。
平成25年1月19日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「平成24年度市民後見人養成講座」(川越市社会福祉協議会主催)において「家族法・財産法」の講義をします。
平成25年1月13日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「平成24年度市民後見人養成講座」(狭山市社会福祉協議会主催)において「家族法・財産法」の講義をします。
平成24年12月、当事務所に今西淳浩弁護士が入所しました。
平成24年10月、採用の募集は締め切りました。
平成24年7月、日弁連のひまわり求人求職ナビに採用情報を載せました。
【労働関係法務】元従業員から未払い残業代を請求された事例。
【相続・遺言】遺言書を作るにはどうすればいいですか?
【離婚・親子】夫が妻に対し離婚と慰謝料を求めた事例。
【債権・民事】医療費の滞納事例。
【相続・遺言】遺言書を見つけたらどうすればいいですか?
【刑事事件】強盗致傷等による裁判員裁判の事例。
平成24年6月13日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「離婚について知りたい!」(さいたま市男女共同参画推進センター主催 「離婚〜それでも生きる」)について講演をします。
平成24年4月、当事務所の井手大展弁護士が東京弁護士会法友会事務次長に、柴田洋平弁護士が東京弁護士会春秋会幹事に、板垣義一弁護士が東京弁護士会法友全期会事務局幹事に就任しました。
平成24年3月8日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「相続争いを防ぐには?〜相続・遺言の基礎知識〜」(飯能市地域包括支援センターみなみ町主催)について講演をします。
平成24年3月3日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「成年後見人に必要な法律知識」(川越市社会福祉協議会主催 市民成年後見人入門講座)について講演をします。
平成24年2月13日、当事務所OBの南川学弁護士が担当した覚せい剤密輸事件(一審の裁判員裁判で無罪、二審で有罪)の上告審で逆転無罪の判決が出ました。
平成24年1月29日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「成年後見人に必要な法律知識」(川越市成年後見制度を考える会主催 市民成年後見人入門講座)について講演をします。
平成24年1月11日、当事務所の長竹信幸弁護士が執筆(共著)した「会社・経営のリーガル・ナビQ&A」が出版されました。
平成23年12月、当事務所に、木田秋津弁護士、井手大展弁護士、柴田洋平弁護士、板垣義一弁護士が入所しました。
平成23年6月2日及び12月14日、当事務所OBの大森三起子弁護士が「女性の人権を守るために」(さいたま市男女共同参画推進センター主催 離婚と女性の人権講座)について講演をします。
【行政訴訟】約10年を経て税務署による課税処分が全面的に否定された事例。
【債権・民事】保全処分・強制執行。
【会社法務】公益法人制度改革について。
【債権・民事】会社員の友人に200万円を貸したのですが,返済期限を過ぎても全く返してくれません。どうすればいいでしょうか?
【債権・民事】公正証書と即決和解。
【刑事事件】テレビなどで「保釈金1億円!」というニュースをよく目にしますが、やっぱりお金持ちじゃないと保釈は認められないのでしょうか?
【離婚・親子】未成年の子の親権者はどうやって決めるのですか?
【離婚・親子】離婚すれば,誰でも年金分割をすることができますか?
【会社法務】少数株主による株主総会の招集。
【離婚・親子】夫婦間で離婚することに合意をしたが、離婚の手続はどうやってするのか。
【離婚・親子】夫婦間で離婚について話し合った際に、投げやりになって離婚届に署名・捺印してしまったがどうすればいいか。
【離婚・親子】浮気した夫から離婚を求められて裁判になった場合、裁判所はどのような判断をするのでしょうか。
【刑事事件】リャクシキ?ソッケツ?
【会社法務】取締役辞任の意思表示の有効性と非公開会社株式買取価格が問題となった事例。
【倒産事件】任意整理時に保存しておいた契約書が役に立った。
【倒産事件】破産手続前の借入は要注意!
【不動産法務】家賃滞納を早期解決する手法。
【交通事故】事故後の後遺障害を詐称だと疑われたら。
【離婚・親子】財産分与を行う際の注意点。
【離婚・親子】養育費算出における問題点。
法テラス(日本司法支援センター)とは。
【行政訴訟】小学校廃校処分請求取消訴訟について。
【不動産法務】入会権に基づく一般廃棄物処理施設建設差止請求の可否。
【行政訴訟】PFI訴訟について。
【交通事故】自動車の欠陥に起因する爆発炎上事故。
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