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不動産法務
不動産売買,不動産賃貸借,不動産建設請負に関する法律相談,調停申し立て・訴訟を取り扱います。 不動産売買の問題では,不動産売買・仲介の際の契約書を作成するほか各種相談にも対応します。

また,不動産賃貸借に関する紛争においては,借地・借家における各種法律問題(明渡,未払賃料請求,境界確認,借地借家紛争)の訴訟及び調停を担当します。

さらに,不動産建設請負問題では,違反建築の問題、欠陥住宅の修補請求,損害賠償請求において,これまでの経験で蓄積された専門的知識を生かした対応をとっています。

取扱業務関連トピックス  
案件事例
[ 2015.10.26 ] 温泉付別荘地の管理会社に温泉権が認められた事例
[ 2013.02.01 ] 賃料を滞納している賃借人に早期に退去してもらった事例
[ 2013.02.01 ] 敷金返還請求が認められた事例
[ 2006.06.01 ] 家賃滞納を早期解決する手法
[ 2005.11 ] 入会権に基づく一般廃棄物処理施設建設差止請求の可否

よくある質問
[ 2015.06.26 ] マンション管理組合で理事をしているのですが,大規模修繕工事を実施したところ,一部の組合員から,大規模修繕工事に関する書類一式の公表を議題とする臨時総会の開催を要求する旨の通知を受けました。どのように対応すれば良いでしょうか。
[ 2015.06.26 ] マンション管理組合で理事をしているのですが,一部の組合員から,管理組合が作成・保管する組合員名簿の閲覧や謄写(複写)を求める仮処分の申立てを裁判所に提起されました。どのように対応すれば良いでしょうか。
[ 2015.06.026 ] マンション管理組合で理事をしているのですが,一部の組合員から総会の議事録の閲覧や謄写(複写)を求める請求を受けました。どのように対応すれば良いでしょうか。
[ 2013.02.01 ] 賃借人が行方不明で音信不通になってしまった場合、部屋の荷物を処分して、新しく賃借人を募集してしまって良いでしょうか。
[ 2013.02.01 ] 賃借人(テナント)が破産してしまった場合、どのように対応すれば良いですか。
[ 2013.02.01 ] 現在、所有しているマンションを賃借人に貸していますが、将来的に建替えを検討しています。そこで、現在の賃貸借契約を定期借家契約に切り替えることができるでしょうか。
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